[フォートナイト]キーボード設定の紹介 – ESDF移動、ホイール武器選択

フォートナイトを始めた当時はいろんな人のキーボード設定を参考にしたかったので、自分の設定も一例として誰かの参考になればと思い、紹介する。
Webであまり見かけない設定を中心に。

スポンサーリンク

主要な設定スクショ一覧

移動、戦闘

移動、戦闘

その他

その他

乗り物

戦利品シャーク

モーターボート・CHOPPA

WASDでなくESDFで移動

移動

しばらくWASD移動でがんばってみたものの、左手をホームポジションから一つずらすことになかなか慣れなかったので、キー設定の方を手に合わせることにした。
DだけでなくCも↓に設定しているのは、慣れないときに下がろうと思ってDでなくCを押してしまって下がれないことが何度かあったため。

マウスホイールで武器切り替え

ホイールで武器選択

G502上面

当初は左チルト、右チルトには建築ピースを割り当てていたが、スロット4、5が選択しづらいと感じたのでホイールで武器5種を切り替えられるようにした。

スロット1(メイン武器):ホイール↑

タクティカルショットガンがあればタクティカルショットガン。

スロット2(中距離武器):ホイール押し込み

慌てているとホイール↑やホイール↓より少し押しづらい(ホイール↑やホイール↓になってしまうことが多々ある)ので、アサルトライフル等の中距離武器などにしている。

スロット3、4(サブ武器、2つ目の回復系等):ホイール↓、左ホイールチルト

スロット3はサブマシンガン、ロケットランチャー等。
スロット4はシールド系の回復系をもう一つ置くことが多いが、グラップラーとかの普段使わないものが出ればこのスロット4に置く。比較的柔軟度の高い枠。

スロット5(回復系):右ホイールチルト

スロット5が医療キットや魚系の回復系。

ホイール武器切り替えの欠点:マップ画面で音が発生

マップ画面で拡大縮小をする際に武器が切り替わってしまう。
武器の切り替え音がするので、イモリ戦術を極めたいイモラーには向いてない。

この欠点が故にホイール↑・ホイール↓は他のボタンと入れ替えを検討中。
本当はマップの拡大・縮小を他のボタンでに設定したいところだがそれを変更する設定は存在しないので、ホイール↑・ホイール↓を音のしない機能に割り当てるしかなさそう。何かうまい方法は無いものか。

マウスのサイドボタンで建築系操作

ゲーミングマウス Logicool G502

マウスはロジクールのゲーミングマウス G502。購入した当時、プロゲーマー Ninjaを参考にしたんだったかな(今は別のマウスを使っているみたいだが)。

ゲーミングマウス「G502」レビュー!ニンテンドースイッチ版も発表されて大人気となっているゲームFortnite。Fortniteをプレイしている方におすすめのマウス「LOGICOOL G502」を紹介していきます。プロゲーマーもおススメのマウスです!

ちなみに実際に購入したモデルはG502RGB。
これはなぜかRGBの方がAmazonで安かったから。

親指、人差し指で押すサイドボタンに建築系4ピースを設定

階段、壁

床、屋根

親指のサイドボタンHome、Endと人差し指のサイドボタンPageUp、PageDownはフォートナイト以外でも使えるボタンを設定した。
フォートナイトのキーボード設定でそれらに機能を割り振った形。

押しやすいのは親指の奥側ボタン(Home)。ここによく使う階段を設定。
親指の手前側ボタン(End)にを設定。
人差し指の奥側(PageUp)に、人差し指の手前側(PageDown)に屋根
この人差し指の手前側(PageDown)は押しづらいので、親指の下側のボタンでも屋根が出せるようにしている。

ちなみにはそのうちフットペダルスイッチで入力できるようになる見込みで、操作を練習中。
また別記事で改めて紹介するつもり。

編集後記

始めた当時、フォートナイトは慣れが実力に直結してくるゲームだと思ったので、早い段階でマウスを検討して購入して、自分の納得いく設定を試行錯誤しながら追求してきた。
いったん設定が固まれば、あとは身体が操作を覚えてスムーズに動けるようになるまで実践あるのみ。
いったん自転車に乗れるようになったら乗るのに全く苦労しなくなるのと同じように、操作が身体に馴染んでくればスムーズに動けるようになっていくはず。

関連記事

[フォートナイト]初心者から「人並み」になってみての勘どころ

シーズン3が始まってから、また初心者に戻ったような状態。
早く人並みに戻りたい。

[フォートナイト]eGPUを使えばノートPCにもグラボを増設できる

ノートパソコンのオンボードのグラフィックボードがボトルネックになっている場合、外付けのグラフィックボードを導入することで快適なFPSでプレイできるケースがある。

関連記事
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする